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立花大亀による書「明歴々」になります。「明歴々」とは、「非常に明らかである様子」を表す言葉です。明確で、隠れがない、はっきりとしている様子を指します。シンプルながらも力強い「明歴々」という言葉。書も言葉の意を表現するように、とてもはっきりした力強い筆使いで書かれています^^雑念から離れ、事を全うする。そのような志で日々を過ごしてほしいという思いが込められているかと思います。お部屋に飾れば、見るたびに心を清められそうな一点です。共箱などはつきませんので、何卒ご了承ください。立花大亀 [1899ー2005]1899年、大阪堺市生まれ。1921年、堺市南宗寺にて得度。1953年より1959年まで大徳寺派宗務総長を務め、のち顧問、管長代務を歴任。1968年5月、大徳寺511世住持となり、以後、大徳寺最高顧問を務めた。●サイズ掛軸:幅35.5cm × 高さ180cmほど書:幅27cm × 高さ111cmほど●注意事項・状態は画像を良くご覧になった上、ご購入ご判断をお願い致します。古物・中古品にご理解のある方、宜しくお願い致します。・商品についてのご質問や落札終了後のご返事は翌日のお昼過ぎとなります。また日曜日の夜~火曜日は都合により終日ご返答が出来ませんので、恐れ入りますが水曜日お昼過ぎまでお待ちくださいますよう、予めご了承下さいませ。・こちらのお品物は他のサイトにも出品しております。他サイトにてご購入があった場合は、誠に申し訳ありませんがお取引をキャンセルさせていただきますのでご承知おきください。#掛軸 #立花大亀#茶掛 #茶道具#直筆 #書










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