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この商品は数回使用しておりましたが、使う機会がほとんど無いため出品する事にしました。汚れも特になく、ほぼ新品の状態となります。ゆうパケットプラスでの発送となります。以上、ご検討いただけると幸いです。以下、 C3536数理社会学会設立35周年記念出版数理会学は数学的論理を用いて社会現象を記述し説明することを目的とする学問である。日本で数理社会学会が設立されたのは1986年3月、それ以来すでに35年余の歴史があり、今後の発展も大いに期待されている。目次から明らかなように、数理社会学では社会における様々なことが幅広く対象となる。さらに、21世紀に入って以降、ビッグデータやAI(人工知能)などとの連携の期待も高まっており、データサイエンスの一翼を担う本分野の事典は、現代社会において必携のものである。数理社会学会 数理社会学事典刊行委員会 編■章タイトル第I部 総論 第1章 数理社会学とは何か 第2章 数理社会学の歴史と未来第II部 基礎論 第3章 合理的選択理論と行為の数理 第4章 ゲーム理論と相互行為の数理 第5章 決定論・確率論と社会過程の数理 第6章 ネットワーク理論と社会構造の数理 第7章 社会的選択理論と決定の数理第III部 実践編 第8章 職業と労働分野の数理モデル 第9章 教育と進学分野の数理モデル 第10章 階層と不平等分野の数理モデル 第11章 家族と結婚分野の数理モデル 第12章 地域と環境分野の数理モデル 第13章 幸福と福祉分野の数理モデル第IV部 応用編 第14章 社会シミュレーションと数理社会学の連携 第15章 計算社会科学と数理社会学の連携 第16章 計量社会学と数理社会学の連携第V部 特論 第17章 役割と社会規範 第18章 意図せざる結果と予言の自己成就 第19章 古典理論の数理化




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