納期目安:
2026.05.01 6:30頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
70年代に寺田楽器で製作されたTHUMB(MW-30)ネック形状等から推測するに、モーリス向けのボディを基本に作られていると思われますが、本アバロンのインレイを用いた豪華な仕様は、当時のモーリスの機種で例えると7~8万円の機種に相当する外観となっています。 状態はと言うと、多分、このギターは75年製だと思うのですが、40年以上前の個体にしては、まず全体的に見て目立った打痕は少ないです木材のクラックや歪みも無く、指板の凹みもありません。もちろん、ネックはほぼ真っ直ぐな状態をキープしてます。年代物で古いものによくあるピックガードの剥がれやズレもないですね 良品 合板だから強いのかと?って思われる方がいるかも知れませんが、その通り合板は強いです。しかし、合板でも薄いタイプ多少枯れているとは言え、板をタッピングした時の響きは、安価な単板モデルなど比べ物にならない位に良いです。音も煌びやかでサスティーンの伸びも良く、指弾きでも低音域がお腹にズンズン響いてきます。☆スペック☆トップ:スプルース合板サイド&バック:ローズウッド合板ネック:マホガニー指板&ブリッジ:ローズウッドロゼッタ&指板インレイ:アバロン貝パーフリング:アバロン模様セルロイドサドル:牛骨ネック形状:Vシェイプ弦高 1弦 1.9 6弦 2.1音色 良い感じで美しく鳴る個体です 良いですね MWー30.ギター弦 Martin系と記憶していますトップ板の右下辺りクリアに線が出てますがよく見ないとわからない感じです 指板は安価なギターに良く使われる手法ですが、高級感を出すために黒く染められています。しかし、薄っすらと見える木目が、太くて大きなうねりのあるものなので、もしかしてマダガスカルローズウッドの様な、現在では希少となっている木材を使用しているかも知れません。 上記の説明で了解された方のみ入札してください※上記は全て主観
















オススメ度 4.5点
現在、3975件のレビューが投稿されています。